「安全安心社会研究」 第7号
(2019年3月31発行)

タイトル (著者)
ページ数

1.

全ページ
※ファイルが大きいため前半・後半の2つに分けてあります

【計76P】

2.

巻頭言 (長岡技術科学大学 システム安全専攻 教授: 門脇 敏)

【2P】

3.

内容目次

【2P】

4.

特集「安全エンジニアの資格制度とその展開」: 米国のシステム安全活動
(有人宇宙システム株式会社/長岡技術科学大学 非常勤講師/長岡技術科学大学
システム安全専攻 修了生/安全安心社会研究センター 客員研究員:大賀 公二)

【6P】

5.

特集「安全エンジニアの資格制度とその展開」:
システム安全エンジニア普及に向けた提言

(一般社団法人 日本食品機械工業会/長岡技術科学大学 キャリアップコース 修了生:
大村 宏之)

【10P】

6.

調査研究:
中性子耐性を考慮した電子デバイスの高信頼化技術および安全技術に関する研究
(株式会社日立製作所/長岡技術科学大学 システム安全専攻 修了生: 鳥羽 忠信)

【4P】

7.

OB投稿:
私は、日本医科大学白菊会に献体登録をしました -安全に関わるもとしての最後の心得-
(システム安全 修了生:吉田 忠義)

【4P】

8.

客員研究員活動報告: 不吉な予感!
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 岩岡 和幸)

【2P】

9.

客員研究員活動報告: 「安全帯」が無くなる?
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 奥田 真司)

【4P】

10.

客員研究員活動報告: 新しい時代の安全原則を考える
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 松浦 裕士)

【2P】

11.

客員研究員活動報告: 産業用ネットワークに使用しているOA機器について
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 越前屋 睦)

【2P】

12.

客員研究員活動報告: 外国人労働者と日本の安全を考える
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 今枝 幸博)

【2P】

13.

客員研究員活動報告: 問題提起:技術者への要求にどう対応し続けるか?
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 櫻井 剛)

【2P】

14.

客員研究員活動報告: 食の安全を支える食品衛生法-”HACCP制度化”とその導入支援
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 川瀬 健太郎)

【2P】

15.

客員研究員活動報告: Safety-Ⅱという安全概念
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 吉澤 厚文)

【2P】

16.

センター活動報告

【9P】

14.

第7号 索引

【3P】

18.

編集後記 (安全安心社会研究センター長: 福田 隆文

【1P】

18.

付録: 安全の世界年表
(長岡技術科学大学 学長アドバイザー/同特任教授/同名誉教授/
安全安心社会研究センター 客員研究員: 三上 喜貴

【10P】

※シリーズ:「安全安心社会研究の古典を読む」,「海外書紹介」は今号休載