「安全安心社会研究」 第6号
(2016年3月31発行)

タイトル (著者)
ページ数

1.

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※ファイルが大きいため前半・後半の2つに分けてあります

【計116P】

2.

巻頭言 (長岡技術科学大学 情報・経営システム工学 教授: 塩野谷 明)

【2P】

3.

内容目次

【3P】

4.

特集「システム安全専攻創設をふりかえって」:
“安全な製品”の設計 機械安全のための設計手法と事例

(元ダルムシュタット工科大学 講師/元長岡技術科学大学 システム安全系
客員研究員: アルフレート・ノイドルファー【工学博士】)

【19P】

5.

特集「システム安全専攻創設をふりかえって」:
長岡技術科学大学・機械安全寄附講座の事始め

(シュメアザール: 加部 隆史/長岡技術科学大学 名誉教授: 田中 紘一)

【12P】

6.

特集「システム安全専攻創設をふりかえって」:
長岡技術科学大学におけるシステム安全専攻設置の経緯について

(長岡技術科学大学 名誉教授: 武藤 睦治)

【14P】

7.

調査研究: 安全安心社会研究センターの研究プロジェクト紹介
生活空間の高度リスクマネジメントのためのエビデンス情報基盤構築

(安全安心社会研究センター センター長: 三上 喜貴
/同センター 客員研究員: 張 坤)

【12P】

8.

調査研究: 災害法制における人的公用負担制度の考究<下>
(元長岡技術科学大学 生物系 教授: 福本 一朗)

【11P】

9.

安全安心社会研究の古典を読むNo.6:
宇沢弘文の経済学 -社会的共通資本の論理-
(長岡技術科学大学 システム安全系 准教授: 芳司 俊郎)

【10P】

10.

OB投稿: Automotive SPICEについて
(ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ株式会社/システム安全 修了生:
田渕 一成)

【8P】

11.

客員研究員活動報告: 安全と規制緩和
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 岩岡 和幸)

【2P】

12.

客員研究員活動報告: 安全設計をブームから経営方針へ
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 大村 宏之)

【2P】

13.

客員研究員活動報告: 「チャレンジャー号事故」から30年
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 大賀 公二)

【2P】

14.

客員研究員活動報告: 学校教育段階からリスクセンスを磨く重要性
~安全工学研究発表会に参加して~

(安全安心社会研究センター 客員研究員: 徳田 仁)

【2P】

15.

客員研究員活動報告: 機械安全の資格制度の動向
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 松浦 裕士)

【2P】

16.

客員研究員活動報告: 防災・減災におけるリスクアセスメント
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 奥田 真司)

【2P】

17.

客員研究員活動報告: 病院にひそむ狼少年
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 野沢 義則)

【2P】

18.

客員研究員活動報告: 安全装置動作カウンタ
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 越前屋 睦)

【2P】

19.

客員研究員活動報告: 異種業界に見た安全に関する意識差について
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 今枝 幸博)

【2P】

20.

客員研究員活動報告: 中国における運輸事業の交通事故調査について
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 張 坤)

【3P】

21.

客員研究員活動報告: ソフトウェア再利用と安全
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 櫻井 剛)

【3P】

22.

センター活動報告

【5P】

23.

第6号 キーワード索引

【3P】

24.

編集後記 (安全安心社会研究センター長: 三上 喜貴)

【1P】

※シリーズ:「海外書紹介」は今号休載