「安全安心社会研究」 第3号 (2013年3月31発行)

タイトル (著者)
ページ数

1.

全ページ

【174P】

2.

巻頭言 (明治大学 教授/安全安心社会研究センター 初代センター長: 杉本 旭)

【6P】

3.

内容目次

【3P】

4.

特集1 東京電力福島原子力発電所事故-事故報告読み比べ-:
技術の検証と伝承の視点 (長岡技術科学大学 原子力安全系 教授: 小川 徹)

【13P】

5.

特集1 東京電力福島原子力発電所事故-事故報告読み比べ-:
システム安全の視点から (長岡技術科学大学 原子力安全系 教授: 三上 喜貴)

【10P】

6.

特集1 東京電力福島原子力発電所事故-事故報告読み比べ-:
原発事故の根源的な原因は地震による揺れだったのか津波だったのか
(長岡技術科学大学 原子力安全系(兼:環境・建設系) 教授: 岩崎 英治)

【8P】

7.

特集2 教育、学校と安全: 柔道事故で犠牲となる子ども達
(全国柔道事故被害の会: 小林 恵子)

【10P】

8.

特集2 教育、学校と安全: いじめ-「いじめ」に関わる法的諸問題-
(長岡技術科学大学 システム安全系 准教授: 岡本 満喜子)

【10P】

9.

特集2 教育、学校と安全: 高専ロボコンにおける参加者側の安全対策と保証
(熊本高等専門学校 機械知能システム工学科 助教: 滝 康嘉)

【10P】

10.

特集2 教育、学校と安全: 子供の安全(プール事故)
(有限会社森山技術士事務所/社会人キャリアアップコース「機械安全工学」 3期生: 森山 哲)

【13P】

11.

調査研究: 鉄道システムにおけるリスクベース安全管理
(長岡技術科学大学 システム安全系 教授: 平尾 裕司)

【10P】

12.

調査研究: 竜巻災害の研究
(長岡技術科学大学 生物系 教授: 福本 一朗)

【13P】

13.

古典を読むNo.3: ダンツィグ「洪水予防の経済的意思決定問題」
(長岡技術科学大学 原子力安全系 教授: 三上 喜貴)

【10P】

14.

海外書紹介No.3: リスク・マネジメントの必要性と落とし穴
(長岡技術科学大学 経営情報系 准教授: 村上 直久)

【10P】

15.

OB投稿: 海外生活者が見た中国の安全事情
(中国日本商会/システム安全専攻 1期生:中山 孝蔵)

【8P】

16.

OB投稿: “しくみ”を用いた安全確認型システム
(アズビルトレーディング株式会社/システム安全専攻 3期生: 大竹 桂司)

【4P】

17.

OB博士論文紹介: 安全制御の基本構造と保守作業の安全
(昭和電工株式会社/システム安全専攻 1期生: 木村 真)

【4P】

18.

OB博士論文紹介: 定性的リスクマトリクスの定量化手法と実務適用に関する研究
(三菱電機株式会社/システム安全専攻 1期生: 森 康)

【4P】

19.

OB博士論文紹介: 食品加工機械の安全・衛生の統合設計に関する研究の概要
(日本食品機械工業会/社会人キャリアアップコース「機械安全工学」 3期生: 大村 宏之)

【4P】

20.

客員研究員活動報告: スペースシャトルコロンビア号事故調査報告書から学ぶ事故調査のあり方
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 大賀 公二)

【2P】

21.

客員研究員活動報告: サービスロボットリスクアセスメント 《モビリティ編》
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 岩岡 和幸)

【2P】

22.

客員研究員活動報告: 規格に基づく安全設計の普及に思う
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 大村 宏之)

【2P】

23.

客員研究員活動報告: 学会・研究会等への取り組みと勤務校における活動について
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 徳田 仁)

【2P】

24.

客員研究員活動報告: 機械式立体駐車場での事故から考える事
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 松浦 裕士)

【2P】

25.

客員研究員活動報告: 公共工事総合評価落札方式の技術提案における「安全」
(安全安心社会研究センター 客員研究員: 奥田 真司)

【4P】

26.

センター活動報告: 「放射線と原子力を学ぶ市民講座の開催について」
(小千谷市教育委員会 生涯学習スポーツ課 公民館係主査: 中野 良彦)

【2P】

27.

センター活動報告

【6P】